6/14/2009
なんと4ヶ月ぶりの更新です。
4月から単身赴任も無事に解消され
大阪に戻っています。
ようやくこちらの暮らしも落ち着いてきました。
で、溜まったネタを。
鎌倉の南側、海の近くの眺望スポット、パノラマ台からの夕日です。
この日は雲が多く、富士は見えませんでした。
わかり難いですが遠くに江ノ島が見えます。
大きな煙突はゴミ焼却所。
少し暗くなりましたが名越の切り通しに向かいます。
2/6/2009
読みにくい名前ですが
小町通からちょっと入ったところにあって
いつも混んでるカフェです。
パフェ・ディモンシュは珈琲づくし。
これで600円だったかな。
ゴーフル(ワッフル)も美味しいです。
歩き疲れた身体に甘さが沁みます。
2/3/2009
少し降りると金時神社の奥の院に。
奥の院といっても磐座がどん!とあるだけのシンプルなもの。
ここからは岩だらけの階段を辿って本殿へ。
正確には「公時神社」と書くようだ。
さすが金太郎を祀ってるだけあって
大きなマサカリが奉納されていた。
ここからはバスで強羅、登山電車で湯元に降りたが
さすが連休の夕方、ラッシュ並みの込みかただった。
次回は日帰り温泉に寄って時間をずらそう。
1/21/2009
山頂に着いたのは2時過ぎ。
このまま引き返しても足柄峠のバスには間に合わず
麓まで歩くと日が暮れる。
そこで金時茶屋の大将にどうすればいいか尋ねると
仙石原に向かって降りるとバスが頻繁に走ってるとのこと。
図らずも縦走になった。
途中、金時神社方面に降りたがかなり道が荒れており
木の根っこを越えながら進む。
傾斜が緩やかになった所に大きな磐があった。
金時宿り石というらしい。
伝説では金太郎は山姥にこの磐の下で育てられたという。
確かに磐の下は岩屋になっている。
で、支えている木に意味はあるのか? (^^;
1/19/2009
空には飛行機雲。
だらだら進んでいるといきなり林道が途切れ、急な崖に。
最後の1kmは岩場でロープに捕まりながら登る道。
休むついでに木立からの富士山。
紅葉は始まったところで見頃はもう少し先か。
なんとか頂上にたどり着き、金時茶屋で遅い昼食。
まだ3時なのだが、空が少し赤くなってきている。
遠くには芦ノ湖が。
来た道を戻ると日が暮れると言われ
仙石原に降りる。
途中は熊笹の中の道。