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21/11/2550

秩父探訪 その2

鉄オタではないのですが、懐かしい SL を見るとついシャッターを ^_^;
 
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この三峰口駅は古い車両を展示している博物館にもなっています。

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ここからはバスに乗り換えて三峰神社へ。
 
20/11/2550

秩父探訪 その1

# 関東では木枯らしが吹きましたが、ちょっと前の日記が続きます。
 
そろそろ紅葉の時期、ということで埼玉の奥、一山越えれば甲州となる秩父を訪れた。
かの地には有名な三峰神社もある。
神社に向かうロープウェイがあるとのことだったが、点検のため11月末まで休止中。
バスを利用することにした。
(その後、改修に費用がかかり過ぎるとのことでロープウェイは廃止決定に (--;)

池袋から特急で1時間半、飯能までは街並みが続くがそこからは単線の鉱山電車状態で正丸峠を越える。
途中の駅は峠を歩く人々で賑わっている。

終点の西武秩父から秩父鉄道に乗り換え。
窓口で切符を買うと懐かしい硬い切符を渡された。 当然自動改札など無く駅員さんが鋏を入れてくれる。 懐かしいなぁ。
車窓からは武甲山が見えるが、セメントの採掘で激しく削られ痛々しい。
手前のセメント用貨車との風景が秩父の歴史を表しているのだろう。
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鉄路が途切れる三峰口駅に着くとまた懐かしいSLが。
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13/11/2550

東京銭湯ナイト

一ヶ月ほど前の10月10日、ひょんなことから銭湯ファンの集いに。
以下に案内があるが、銭湯ファンは意外に多かった。

http://www.kt.rim.or.jp/~tsukasa/sento/tokyo1010/

壁を飾るペンキ絵職人の方の話も聞けたが、彼らはあの壁一杯の絵を2時間程で描きあげるそう。

写真は職人の方がアクリル板に描いたペンキ絵。
イベントの最後にオークションにかけられ、数万円で落札されてました。
ちょっと欲しかったかも ^_^;
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11/11/2550

木津町 ラーメン無鉄砲

撮影の後は遅い昼食ということで、隣町でラーメン。
豚骨の濃厚なスープは久しぶりでした。
たまに食べたくなる味かな。
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9/11/2550

加茂町 当尾の石仏 その6

 岩船寺は初訪だったので本堂や庭をゆっくり眺める。
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縁側は涼しく、思わず寛いでしまう。
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三重塔の隅鬼も可愛い。
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桃色の花が青空に映えていた。
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再び浄瑠璃寺に戻るのだが、別ルートを選択したため途中不安になるほどの杣道だった。
途中の坂には磐座と思われる八畳岩が。
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それでもなんとかたどり着き、遅い昼食へ。
7/11/2550

加茂町 当尾の石仏 その5

崖を落ちたのか、わらい仏が彫られた磐は今は傾いている。
真っ直ぐにするとこんな感じ。
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脇には土の中に埋まった眠り仏が。
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わらい仏からは急な階段が岩船寺へと続いていたが、そっちは帰りに通ることにして大回りして坂を登る。
寺を周る道の下には一願不動こと不動明王像があった。
一つだけ願いを叶えてくれるお不動さんとして信仰が厚いようだ。
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山道を抜けると岩船寺の正面に出た。
寺前の食堂でしばし休んで岩船寺へ。
綺麗な三重の塔が印象的だった。
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6/11/2550

加茂町 当尾の石仏 その4

大門仏谷から引き返して岩船寺方面に向かう。

・途中の田圃は金色。
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・森の中には境内が苔に覆われた春日神社。
 緑と朱のコントラスト。
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・少し坂を登ると一番有名な「わらい仏」に着いた。
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2/11/2550

加茂町 当尾の石仏 その3

静かな集落を抜け当尾最大の石仏、大門の仏谷を目指す。
が、看板は見つけたが道が見当たらない。
夏草の勢いに負けたのか、草薮に埋もれていた。

・少し早い彼岸花
・大門の仏谷
 近づく道も草に覆われて見えない
・かぼちゃの花?
 
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