| แฟ้มประวัติ古跡覚書รูปถ่ายบล็อกรายการ | วิธีใช้ |
|
1/8/2552 鎌倉 曼陀羅堂跡(1月の頃の日記です)
名越切通しの傍にはその筋では有名な場所が二つ、
下を通る小坪トンネルと曼陀羅堂跡がある。 曼陀羅堂跡は中世の墓地だが そこに妙行寺という小さなお堂が建てられ 長らく紫陽花が綺麗なお寺と知られていたが 今は閉鎖され発掘調査が行われていたようだ。 登り口の階段がかなりキッチリ閉鎖されているので すこし下のやぐら脇から登る。 上は小さな窪地になっていた。
昔は紫陽花が一杯だったようだが 残念ながらほとんど残されてない。 奥の崖にはやぐらが無数に掘られていた。
全部で100基以上あるとのこと。 やぐらから窪地を望む。
もう水仙が咲いている。 一番高いところまで登ると妙行寺だったと思われる
礎石が残っていた。 ข้อคิดเห็น (1)ในการเพิ่มข้อคิดเห็น ให้ลงชื่อเข้าใช้ด้วย Windows Live ID ของคุณ (หากคุณใช้ Hotmail, Messenger หรือ Xbox LIVE คุณมี Windows Live ID อยู่แล้ว) ลงชื่อเข้าใช้ หากยังไม่มี Windows Live ID ลงทะเบียน
การติดตามข้อมูลURL การติดตามข้อมูลสำหรับข้อมูลนี้คือ: http://mitu-note.spaces.live.com/blog/cns!90246669B4B94204!2471.trak เว็บล็อกที่อ้างอิงข้อมูลนี้
|
|
|